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「学びの道具としてのコンピュータ」

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「学びの道具としてのコンピュータ」 Powered By Docstoc
					「学びの道具としての
  コンピュータ」
   2008年10月18日
       14:00-
八千代市総合生涯学習プラザ
     概要

• 日本の学校での学びの状況
• 情報関連の話題
• 学校の紹介
小・中学校の総授業時数の推移
小学校                                            中学校




      768コマ減                                              595コマ減
       x45/60=576時間減                                        x50/60=496時間減




小・中学校の授業時数に関する基礎資料
 http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/siryo/029/07090310/005/003.htm
          PISA(OECD生徒の
          学習到達度調査)
• 文部科学省 - 統計情報 - 国際比較
 – http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/main_b8.htm
 – 知識や技能を,実生活の様々な場面で直面す
   る課題にどの程度活用できるかを評価
 〇2000年調査(読解力中心)
 〇2003年調査(数学的リテラシー中心)
 〇2006年調査(科学的リテラシー中心)
 義務教育修了段階15歳児(高校1年生)を対象
    科学的リテラシーの結果
                    2000      2003   2006
  日本の得点             550点   548点      531点
  OECD加盟国中の順位       2位        2位     3位
  全参加国中の順位          2位        2位     6位


• 2000年
  – 32か国(OECD加盟28か国,非加盟4か国)

• 2003年
  – 41か国・地域(OECD加盟30か国,非加盟11か国・地域)

• 2006年
  – 57か国・地域(OECD加盟30か国,非加盟27か国・地域)から約40万人の
    15歳児が参加
         読解力の結果
• 2000年から2003年までに,3年間でダウン
• さらに3年間で尐し順位がダウン

               2000   2003   2006
 日本の得点         522点   498点   498点
 OECD加盟国中の順位   8位     12位    12位
 全参加国中の順位      8位     14位    15位
                 読解力のレベル
 • レベル3~5 から レベル2以下へのシフト

       レベル1 未満   レベル1    レベル2    レベル3    レベル4    レベル5


2000     2.7%    7.3%    18.0%   33.3%   28.8%   9.9%

2003     7.4%    11.6%   20.9%   27.2%   23.2%   9.7%

2006     6.7%    11.7%   22.0%   28.7%   21.5%   9.4%
   数学的リテラシーの結果
• 2000年から2003年までに,3年間で得点,順
  位ともにダウン

               2000   2003   2006
 日本の得点         557点   534点   523点
 OECD加盟国中の順位   1位     4位     6位
 全参加国中の順位      1位     6位     10位
       数学的リテラシーのレベル
 • レベル 5~6 から レベル4 以下へのシフト

       レベル1   レベル1   レベル2    レベル3 レベル4       レベル5    レベル6
        未満

2003   4.7%   8.6%   16.3%   22.4%   23.6%   16.1%   8.2%

2006   3.9%   9.1%   18.9%   26.1%   23.7%   13.5%   4.8%
       授業からTVへ
• 小学校
  約4,025時間(6年間)1年で,671時間
• 中学校
  約2,450時間(3年間)1年で,817時間

• 1日2時間のTV-1年 730時間
• 昭和36年当時TVは?
• 学校が昭和36年から342時間減って・・・
           テレビの視聴時間
• 1日の中でテレビは国民全体の9割が見ている
• 国民1人あたりの視聴時間3時間39分(1週間をなら
  した値)
    平日 3時間27分(2000年 3時間25分)
    土曜 4時間 3分(2000年 3時間38分)
    日曜 4時間14分( 2000年 4時間13分)
• 平日の男40代や女10~30代は減尐
2005年国民生活時間調査報告書 H18.2 放送文化研究所
   http://www.nhk.or.jp/bunken/research/life/life_20060210.pdf
  インターネットを利用する人
• 利用率の増加
  平日13%,土曜14%,日曜15%
• 10~30代の率が高い
• 国民1人あたりの時間量は,
  平日13分,土曜18分,日曜20分
                           就寝の時間
•   平日の就寝時間
•   平日24時以降に就寝する割合 小4で5.1%
•   朝食をとる割合 小4で87.1%
•   体力・運動能力ともに低下傾向
    中央教育審議会 生涯学習分科会(第34回)議事録配付資料
       参考資料4 生涯学習に関するデータ集 14 生活習慣・体力関係
        2005年7月15日
    http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/gakuryoku-chousa/sonota/071205/001.pdf
    2005年第3 回 幼児の生活
         アンケート調査
• 2000 年の調査でみられた就寝時
  刻の夜型化の進行が止まり,早
  起き化へ
• http://www.benesse.co.jp/newsrelease/20051005_kenkyu.html
            教育費
• 習い事をしている比率 49.4% → 57.5%
 2000 年調査と比べ8.1 ポイント上昇
• 開始が低年齢化
• 一人当たりの教育費の支出
 2000 年にいったん減尐
 再び増加し,1995 年の水準まで戻っている
• 幼児の生活は5年前に比べ,就寝時刻が早
  まり,テレビ視聴時間も減尐
             公立から私立へ
• 公立
 – 習熟度別授業
 – 公立中高一貫校
 – 塾との連携
• 英才教育専門の私立校
• 就学援助率と英語の平均点との相関図
 60.教育格差の現状 (2007.3.15)
    http://www.geocities.jp/yamamrhr/ProIKE0123.html
     隂山先生の提言
• 尾道市立土堂小学校 元校長 隂山英男
解決,学力低下問題-日本の教師よ,胸を張ろう-
                 H18年度FDフォーラム(京都)


• 早寝,早起き,朝御飯
• ディスプレ-依存症にしない
• 家族団欒
• 読み書き計算の徹底反復
• みんなで活動,からだ全部で活動
→朝を制するものがすべてを制する。
→子どもが元気,これがすべて。
    授業時間を増やす
• 昭和36,37年から平成14年までに,
• 1年間で
   小学校 418~454コマの減尐
   中学校 210~595コマの減尐
• 2009年度から
   小学校 1年間 78コマ増
• 2010年度から
   中学校 1年間 105コマ増
            どこが変わるの?
• 新学習指導要領案で増加する主な学習内容
• 小学校
 – 都道府県の名称と位置
 – 円周率は3.14を用いる,台形の面積の求め方
 ○新書き方に注意して新聞記事を読む
 ○新世界文化遺産,国宝,重要文化財

 子どもの学力向上-時 の 話 題
   • 平成19年度 第41号(H20.2.29調査情報課)
   • http://www.onishi-hideo.com/gikai/toki/toki2008,11.pdf
 総合学習の削減-小論文対策
• よみトク 小論文講座
  2007年11月1日号
 よみうり入試必勝講座
       WITH 河合塾
• 週休2日
         最近の傾向
•   英語
•   情報
•   環境
•   福祉
•   観光
                           情報化へ
• 情報化への対応
  www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/main18_a2.htm
• すべての教科で情報教育を
  – H18.8 初等中等教育における情報化に関する検討会
• 平成17年度ICT政策大綱
  http://www.soumu.go.jp/s-news/2004/040827_7.html
• u-Japan政策
  トップ > 政策・政策評価 > 総務省の政策 > 情報通信(ICT政策)
  http://www.soumu.go.jp/menu_02/ict/u-japan/
• 地域情報化ポータル
  地域活性化に資するICT活用事例を紹介
  http://www.applic.or.jp/tkportal/
• 教育情報ナショナルセンター
 http://www.nicer.go.jp/
コンピュータはどこで使われている?

• メディア(ラジオ,TV,ビデオ)
• 英語教育では,LL教室からCALLへ
 – Language Laboratory
 – Computer Assisted Language Learning
 〇CALLを英語指導の中心に据えて
 http://www.eigokyoikunews.com/eigokyoiku/essay/200407/index.shtml

 ○CALLで語学教育がどう変わるか
 http://www.momiji.h.kyoto-u.ac.jp/MMpage/MM/CA/CAsaigusa.html

 〇Online Chinese パンダと学ぶ中国語
 http://saigusa.com/
     何度でも好きなだけ
• デジタル情報であることの利点はノンリニア
  なアクセスが可能
• カセットテープ,ビデオテープ
 – 早送りや巻きもどし,編集が面倒
• コンピュータでは目的の箇所にすぐアクセス
• 何度でも好きなだけ即座に聞きたい音が聞
  け,見たいシーンが見られる
• やってみると,面白い
   インタラクティヴ(対話的)
• 普通の授業や講義
 – 教授者からの一方通行な情報提供
 – 学生は教師が再生する音や映像を視聴
 – 受け身の学習に偏りがち
• ゲーム感覚
• モチベーション(意欲・やる気)を向上
• 学習したことをいかに定着させるか?
ラーニングピラミッド(記憶の定着率)




• http://homepages.gold.ac.uk/polovina/learnpyramid/index.html
       英語授業にDSを
• 京都府八幡市市立男山東中学校
• ニンテンドーDSを使った英単語学習
• IEインスティチュート
  中学英単語ターゲット1800DS
• 06年09月 3年生49人 授業冒頭10分
• 効果あり-市内4校の中2に
 毎日新聞 2007-05-23 DS語学授業
ゲームは子供の社会性をはぐくむ
• やりかたしだい
    ピュー・リサーチセンター(ワシントン)
    米社会調査機関が報告書発表 産経ニュース                                     2008.9.17 10:31
      http://sankei.jp.msn.com/entertainments/game/080917/gam0809171029000-c.htm

•   友達と一緒に楽しんでいる
•   ゲーム中 63% 「友達が過度に攻撃的になった」
•   78% 「そうした友達に注意した経験がある」
•   64%「なんらかの慈善事業に寄付したことがある」
    と答え,1人でゲームをする子供(55%)に比べて
    高い社会性を示した
          いろいろな取り組み
• TOSSランド
 – http://www.tos-land.net/
• 授業で使えるグーグルアースプレイスマーク集
 http://blog.goo.ne.jp/zuido/e/b2423653baebc602c7fb0c24
   078963b5
                    一般には
• iknow    英単語学習サイト
  http://www.iknow.co.jp/
• 動画マニュアル.com ソフトの使い方~生活全般
  http://www.dougamanual.com/
          情報
• 技術が発展して、役に立つものがいっぱい公
  表されてきた
• 次に来るのは、いよいよ情を報せること
• すなわち、コミュニケーションツールとしての
  使い方
• その次は、感謝を表すツールとしての地域(
  電子)通貨?
 – これは、情報技術の発展をさらに待つ必要
最近の技術
         携帯電話?
                      • 2008年10月
                      • 独3M
                      • 349~398ユーロ
                        (5万2000円~6万円)程
                      • 50×115×22ミリ(幅×
                         奥行き×高さ)
プロジェクタです              • 重さ 152グラム
MPro110 Mini Beamer
      プロジェクタ付き携帯電話
• 米Texas Instruments
  – 2006年 : DLPポケット・プロジェクタを発表
  – 2007年3月27日~29日 : ピコ・プロジェクタ
     • 携帯電話関連の展示会「CTIA Wireless 2007」において,携帯
       電話に超小型DLPプロジェクタを内蔵した試作機を発表
    MPro110 Mini Beamerのスペック
• 出力解像度はVGA
• 入力解像度はVGA/SVGA/XGA/WXGA
• フォーカスはマニュアルのみ
• 1.27メートルの投影距離で50インチの画面を投影
• 光源にはLEDランプを採用し,LCOS方式の反射型液晶パネ
  ルを搭載。
• インタフェースはアナログRGBとコンポジットビデオ端子で,
  PCやスマー トフォン,デジタルカメラのほか,Xbox 360,PS3,
  Wiiなどの家庭用ゲーム機にも接続が可能
• スピーカーは搭載していない。
• 電源には付属のACアダプターのほか,リチウムイオン電池
  も使用でき,電池使用時は1時間の連続使用が可能
             EXEMODE MPJ-30
•   30,337 (税込)
•   輝度 : 10 lm
•   パネル表示解像度 : 640×480(VGA)
•   最大入力解像度 : 1024×768( 圧縮表示)
•   推奨投写画面サイズ/距離 : 25”/1M
•   入力端子 : ビデオ/ オーディオ端子ミニAV ジ
    ャック コンピュータ端子D-Sub 15ピンコネクタ
    ( オス)
•   入力信号 : ビデオ信号コンポジットビデオ
    RGB信号D-Sub15 ピン
•   音声出力 : 1W モノラル
•   消費電力 : <10W(±2)
•   入力電源 : DC 5V ,2.5A
•   外形寸法 : 90(W)×44(H)×80(D)mm
•   重量 : 190g
                  海連 X Pro920
                       室内灯を消した部屋で,2メートルの投影距離が
•   Amazon 30,657 (税込) あれば,X Pro920を会議中のプレゼンなどに使う
•   9 x 8 x 4.4 cm ,191 g
                       ことが可能
•   2007/4/30
•   輝度 10ルーメン                     文字の大きさは20ポイント以上であれば,画面で
•   パネル表示解像                       もつぶれず,プロジェクタから離れて座っていても
     640×480(VGA)
                                  読みやすい。また,本体が小さく軽いため,設置を
•   最大入力解像度
     1024×768(圧縮表示)
                                  工夫する必要がある。
•   投写画面サイズ / 距離
     25インチ / 1m
•   入力端子
     Mini AV Jack または D-Sub 15Pin
•   入力信号
     コンポジットビデオまたはD-Sub 15Pin
•   音声出力 モノラル1W
•   消費電力 12.5W(最大)
•   入力電源 DC 5V / 2.5A
       atex nanovision NV-60
• 22,800 (税込)
• 約180mm幅x110mm高さx55mm奥行
  き) ,約800g
• 約18W スピーカー2個 φ30mm 8Ω
• 音声出力 2Wx2(実用最大出力)
• 外部電源端子(DC9v)
• 画面サイズ 12~60インチ
• 投射距離        60cm~6m
• 投射サイズ/距離
     21インチ1m/ 32インチ1.5m/
     40インチ2m/ 60インチ3m
• 解像度 水平557x垂直234xRGB
• レンズ F71mm/F2.5
• 高輝度白色LEDランプ 12W 500cd
        日本エイサーDLPプロジェクタ
           「P3250」 「P5280」
• 2008年07月 11日
• P3250が10万円前後,P5280が11万円前後


                            サイズ
機種名 解像度         輝度                       重さ     投影画面
                         (幅×奥行き×高さ)


                                                2メートルで
P3250   XGA   2000ルーメン   210×165×64ミリ   1.2キロ
                                                 50インチ


P5280   XGA   3500ルーメン   299×229×93ミリ   3.0キロ   11万円前後
                        教室の変化
                               •ホワイトボード
     •   黒板
                               •丸いテーブル
     •   四角い机
                               •移動式のいす
     •   いす
                               •プロジェクタ
     •   教壇
                               •水性のペン
     •   チョーク
                               •スタイラス
•Teachers TV
                               •パソコン
    •http://www.teachers.tv/
     思い出に残る授業
• 今までで受けた授業の中で,思い出に
  残るものはありますか?
• その教科(算数・国語・理科・社会・・・・)
  は?
• 中身(授業内容)を覚えていますか?
 内容を覚えていない学生が多い
   一方的でいいのか?
• 記憶の定着率 - 講義は5%
• 先生がひとりで話し続ける授業?
• 江戸時代から明治初期にかけての寺小
  屋や私塾の形はどうだったのか?
 – 個人ごとに手本を写しながら,学ぶ
 – 先生は,時々質問に答える
      基本が大切
• 小・中・高と学びの流れが決まっている
  –小3までに流れをつかんでもらう
  –中身についての進度はゆっくり
 –自分で,ノートの取り方や棚の整理,
  調べる習慣をつける
         サドベリー方式?
• 生徒にまかせても成り立つのかも?
 – 無責任?
 – プロジェクトメソッドの学校
 – サドベリー・バレー・スクール
     (Sudbury Valley School)
            プロジェクトメソッド
•   総合学習が重視され始めた背景
•   実際に生活に役立つ力が身につくのか?
•   実際の生活の場を学習に引き込む
•   キルパトリックが開発した学習形態
•   経験主義教育を理論的背景
•   問題解決学習
•   教職教養100の質問
    – http://www.jle-labo.com/100-25.html
  サドベリー・バレー・スクール
    Sudbury Valley School
• 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
• 1968年米・マサチューセッツ州フラミンガムで創設,私立校
• 2008年現在,同校の教育方針(サドベリー・モデル)をベース
  にした学校(サドベリー・スクール)が,アメリカ合衆国・カナダ
  ・デンマーク・イスラエル・日本・オランダ・オーストラリア・ベ
  ルギー・ドイツなどに,35校以上ある。
• 数多くの学校や団体にとってその方針やアイデアを考える際
  の拠り所となってきた。
• サドベリー・モデルの学校は教育における自由と民主的な統
  治という二つの基本的な原則をもっている。
• 4歳から19歳までの子供が通っている。
         教育哲学
• 幼年期に子供に信頼と責任を与える
• それにより,
 – 自分が何をしたいのか,
 – なぜそれをしたいのか,
 – どうやってそ れを成し遂げるのか
 を学ぶことができる
• すなわち,児童・生徒は自分の時間をどう使
  うかを自由に決めることができる。
       教室やクラス
• 伝統的な教室やクラスは存在しない。
• 子供たちはどの教科の授業でもリクエストす
  ることができる。
• 関心のある事項についてどのスタッフ・メンバ
  ーとも話すことができる。
          施設
• 主な学校の建物はヴィクトリア様式の大邸宅
 – 一般的な用途の部屋
 – 読書室,音楽室
• 工作や他の活動のための施設のある離れ家
  がいくつか
• 10エーカーの丘,森,伝統的な運動場,大き
  な池
• ネットにつながったパソコンとビデオゲーム
            スタッフ
• サドベリー・バレー・スクールには終身在職権
  が存在しない
• スタッフの選挙は毎年行われる。
• 2008年現在のスタッフたちが仕事としてサド
  ベリー・バレー・ スクールに関わってきた期間
  は,2年から40年
• 著名なスタッフ : 創立メンバーであるダニ
  エル・グリーンバーグ(Daniel Greenberg)
       カリキュラム
• サドベリー・バレー・スクールでは強制された
  り,行うように要求される活動もない。
• 生徒たちは自分の望むように自由に時間を
  使うことができ,どんな設備やどのスタッフも
  利用できる。
  これまでの約40年にわたる
   卒業生についての研究
• 生徒たちの8割は サドベリー・バレー・スクー
  ル卒業後に別の学校で学びつづけている
• ほとんどの卒業生は第一志望の大学に受け
  入れられている
• 生徒たちは自分たちの人生について幸せを
  感じていると報告
• 多くの生徒は公的奉仕活動へのコミットメント
  を言明
  授業・学校の形態

• 多様化
• 可能性を秘めている
• 新たな学びの形へ
• ぜひ、柔軟な対応を

				
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posted:12/4/2009
language:Japanese
pages:53