yamagata kan min

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					2020年の世界・日本に、
 山形はどう備えるか?

IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
          代表者 川北 秀人
    http://blog.canpan.info/iihoe/
 「総合計画」があるのに、戦略的じゃない。。
「戦略」とは
特定の目標を達成するために、長期的視野
と複合思考で力や資源を総合的に運用する
技術・科学。(wikipedia)

目標は具体的か?
視野は長期的か?
思考は複合的か?
力や資源の運用は総合的か?
               本研修の流れ
 各自のテーマ発表
 各自のテーマの原因・背景の確認
 グループづくり+研究方針・スケジュールづくり
 ↓ 各グループで調査+提案づくり(10/17 12時まで)
 中間発表(10/19):グループ発表15分+質疑15分
       発表準備(1h)+発表・質疑(4h)+グループ作業(1h)
 ↓ 各グループで追加調査+提案修正
 ほぼ最終発表(12/20)
 ↓ 各グループで最終修正
 最終発表(1/25)
                IIHOEって?
   組織目的: 地球上のすべての生命にとって、
    (1994年) 調和的で民主的な発展のために
   社会事業家(課題・理想に挑むNPO・企業)の支援
     隔月刊誌「NPOマネジメント」発行
     育成・支援のための講座・研修
         地域で活動する団体のマネジメント講座(年100件)
         行政と市民団体がいっしょに協働を学ぶ研修(年40県市)

     企業の社会責任(CSR)の戦略デザイン
   ビジネスと市民生活を通じた環境問題の解決
   2020年の地球への行動計画立案
   専従4名+客員3名、浦安・京都、約5500万円
    日本企業の未来価値=世界・日本市場での位置
       では、2020年の世界・日本は?
   中国のGDPは、日本よりいくら多い?
       原油、鉄、レアメタルなどの価格は?
   日本の国民一人当たりGDPは何位?
       上げるには、「女性の雇用率を上げる」しかない!
   日本の高齢者率は?
       社会保障(医療・介護)費は、いくら増える?
       支えるには、「介護しながら働き続けられる会社」にするしかない!
   国債の残高は?
       既存インフラの補修コストは?
           橋:15m以上が15万か所 施設:700㎢以上、3割が30年以上!
           下水道:年5千か所陥没! 道路、ダム、住宅、上水、電力、鉄道、・・
       消費税は、いくら必要?
目の前に追われて、静かに進む大きな変化を見逃すな!
販売(’70)→生産(’90)→価値・組織(’10)の世界化
            ’80s      ’90s      ’00s      ’10-’16
世界 成長率       3.20%     3.05%     3.60%      4.73%
   EU        2.13%     2.10%     1.71%      2.15%
1人あたりGDP   $14,273     20,710    29,662     37,026
             3.05%     3.19%     1.81%      2.68%
  USA
             22,169    33,502    45,934     57,320
             4.40%     1.46%     0.64%      1.19%
  日本
             24,163    34,512    39,459     51,861
             9.76%     9.99%    10.29%      9.53%
  中国
                400       861     3,739      8,118
             5.35%     5.01%     4.97%      6.10%
ASEAN 5
              1,613     2,737     4,907      7,399
             2.98%     1.71%     3.29%      4.16%
 ブラジル
              3,403     3,396     8,360     16,556
          延長線上で考えるな!
   日本のGDPが世界に占める割合が最大だったのは?

   2010年に日本のGDPが世界に占める割合は?

   では、2016年には?

   同年、中国のGDPは日本の何倍?

   同年、ブラジルの1人当たりは、日本のいつと同じ?

   それは、韓国のいつと同じ?
       延長線上で考えるな!
 日本のGDPが世界に占める割合が最大だったのは?
→ 1994年(17.8%)
 2010年に日本のGDPが世界に占める割合は?
→ 8.7%
 では、2016年には?
→ 7.2%(1970年ごろ並み!)
 同年、中国のGDPは日本の何倍?
→ 1.72倍
 同年、ブラジルの1人当たりは、日本のいつと同じ?
→ 1986年
 それは、韓国のいつと同じ?
→ 2005年・2009年
これまで20年と、これから20年は違う!
日本の人口       1990年    2000年    2010年    2020年    2030年

 計(万人)      12274 12607 12717 12273 11522
                                +3%              ▲10%

 0~14歳      2506     1847     1647      1320     1114
                              ▲35%               ▲33%
15~64歳(A)   8278     8559     8128      7363     6740
 (生産人口)                        ▲2%               ▲17%

65歳~(B)     1489     2200     2941      3589     3666
高齢者率         12.1%    17.5%    23.1%    29.2%    31.8%
                               +97%              +24%
  A÷B        5.5人     3.8人    2.7人      2.0人     1.8人
  75歳~        597      899    1422      1873     2265
                               +58%     +31%     +21%
2000年から2020年までを掘り下げると
日本の人口       2000年    2005年    2010年    2015年    2020年

 計(万人)      12607 12777 12717 12543 12273
                                +1%              ▲4%

 0~14歳      1847     1758     1647      1484     1320
                              ▲11%               ▲20%
15~64歳(A)   8559     8442     8128      7680     7363
 (生産人口)                        ▲5%               ▲10%

65歳~(B)     2200     2576     2941      3378     3589
高齢者率         17.5%    20.2%    23.1%    26.9%    29.2%
                               +33%              +22%
  A÷B        3.8人     3.2人    2.7人      2.2人     2.0人
  75歳~        899     1163    1422      1645     1873
                               +22%     +15%     +13%
山形県も、これまで20年と、これから20年は違う
            1990年    2000年    2010年    2020年    2030年

 計(千人)      1,258 1,244 1,177          1,084      978
                               ▲6%               ▲16%

 0~14歳        233      186      150      121      103
                              ▲35%               ▲31%
15~64歳(A)     819      772      707      607      527
 (生産人口)                       ▲13%               ▲25%

65歳~(B)       204      285      320      355      347
高齢者率         16.3%    23.0%    27.2%    32.8%    35.5%
                               +56%               +8%
  A÷B        4.0人     2.7人     2.2人     1.7人     1.5人
  75歳~         80      121      179      189      214
                               +47%      +5%     +13%
            2020年の山形県は?
   高齢者率は?→32.8%(全国より15年早い)!
       高齢者1人を支える生産人口は、1.7人!
   75歳以上は?→18.9万人(人口の17.7%)!
     ヘルパーなど、福祉の担い手をどれだけ必要?
     社会保障(医療・介護)費は、いくら増える?
         健康増進活動の可視化を急ぐ!

   生産人口は? → 14%減(00年比 21%減) !
     生産人口率56.0%→明治末期の水準!
     県税収入は?

   既存インフラの補修コストは?
       道路、橋、公営住宅、上下水道、庁舎・施設、・・・・
   県債残高は?
   消費税は、いくら必要?
    山形県の高齢者・後期高齢者のくらしは?
       2000年 2005年 2010年 2015年 2020年
人口(千人) 1,244.1 1,216.1 1,168.7 1,133.8 1,084.2
 高齢者     285.9   310.0   335.7   341.9   355.7
         121.9   156.3   196.6   188.7   189.5
後期高齢者
            9.8%      12.9%      16.8%      16.6%      17.5%
 世帯数       377.0      386.7      388.6      385.8      373.3
            19.8       25.0       29.0       30.5       32.2
高齢者単身
          4.1+15.6   6.0+19.0   7.3+21.6   7.8+22.6   8.4+23.8
後期高齢者         9.2       13.6       18.3       18.1       18.5
 単身        1.7+7.4   2.7+10.9   3.7+14.5   3.7+14.3   3.8+14.6
高齢者夫婦        22.4       27.1       30.8       32.1       33.8
後期高齢者         4.4        7.7       11.0       11.2       11.5
 夫婦
高齢世帯率      11.2%      13.5%      15.4%      16.3%      17.7%
2020年までの潜在成長率(09年 日本経済研究センター)
沖縄 1.07 栃木 0.75 石川 0.68 徳島 0.57 全国 0.81
東京 1.05 三重 0.73 佐賀 0.67 愛媛 0.56 北海道・
神奈川 1.03 静岡 0.73 福井 0.66 山形 0.55 東北 0.6

愛知 0.98 宮城 0.73     北海道 0.65   高知 0.54   関東 0.9
滋賀 0.98   大阪 0.71   大分 0.65 長崎 0.54      中部 0.8
千葉 0.90   群馬 0.71   宮崎 0.63 島根 0.53      近畿 0.7
埼玉 0.87   岐阜 0.71   鹿児島 0.62 新潟 0.53     中国 0.7
平均 0.81   広島 0.70   香川 0.62 岩手 0.53      四国 0.6
福岡 0.81   山梨 0.70   長野 0.60 青森 0.53      九州 0.7
兵庫 0.77   鳥取 0.69   富山 0.60 山口 0.46
岡山 0.77   熊本 0.69   福島 0.60 和歌山 0.41
京都 0.77   茨城 0.68   奈良 0.57 秋田 0.38
まちの力は、関係の密度がつくる!
  人口密度より人「交」密度!
町(区域)でも街(建物の集まり)
 でもなく、「まち」:人と人との関係
「衣食」「住」の次は、「医移職充」
衣食は外から持ち込み配布も可能
住の安心は、建物だけじゃない!
今後の医療は予防がさらに重要!
移動・職業・充実は、関係そのもの
元気な地域は、人数ではなく姿勢が違う
 自分が住み続ける地域の未来の
ために、本当に大切なことを
実現できるように、全力を尽くす。
出し惜しみしない
できないフリしない
あきらめない
「誰かがどうにかしてくれる」なんて
 甘えない
地域産業は狩猟か・農耕か?
   本当にすごい観光地は、自ら地域を耕している
     たとえば、由布院の溝口さん、中谷さん、時松さん
     たとえば、山形・庄内の風間さん、奥田さん、金子さん
     たとえば、別府の菅さん、鶴田さん、野上さん

   もはや、牡蠣の養殖業者でさえ、森を守る時代!

→ 地域をむさぼる産業から
  地域を耕す産業(Communi-culture Industry)へ
       まちの「サバイバル」力を
         どう維持するか
 まちの売上高No.1は、どう変化したか?
 まちの競争力は、どう維持・向上するのか?
    まちの競争力は、誰が支えるのか?
      地場産業は、まちの競争力を高める力となるか?
      変化の中で、資源を活かせる産業は何か?
      子どもに、どんな仕事を「本気で就業体験」させるか?
  まちの競争力を支えるために、行政は何をすべきか?
  まちの競争力を支えるために、企業は何をすべきか?

くわしくは「NPOマネジメント」第29号「まちのマーケティング」参照
「ISO26000/SR」も、2010年11月発効!
   CSRではなく「SR」=すべての組織の社会責任
       当然、企業だけでなく、NPOにも、行政にも、労組にも
        社会責任は問われている。
          → 詳しくは「NPOマネジメント」第52号「NSR特集」参照
   「自主目標+自主実施」+「自主開示」!
       認証を要する「規格」ではなく、「ガイドライン」
   日本の産業界が、当初から積極的に主導
       「誰かが勝手に」ではなく、日本の企業もNPOも参加
   「組織の決定及び活動が社会及び環境に及ぼす影響に対して、
    次のような透明かつ倫理的な行動を通じて組織が担う責任」
    ・健康および社会の反映を含む持続可能な開発への貢献
    ・ステークホルダーの期待への配慮
    ・関連法令の遵守及び国際行動規範の尊重
    ・組織全体に取り入れられ、組織の関係の中で実践される行動
    参考1:活動は製品、サービス及びプロセスを含む
    参考2:関係とは組織の影響力の範囲内の活動を指す
    ISO26000/SRが挙げる「主要課題」(第6章)
   組織統治(6.2)            公正な事業慣行 (6.6)
       意思決定プロセスと構造          汚職防止
   人権(6.3)                  責任ある政治的関与
    デューディリジェンス
                            公正な競争
   人権に関する危機的状況              影響範囲における社会的責任の推進
   共謀の回避                    財産権の尊重
   苦情解決            消費者課題 (6.7)
   差別・社会的弱者           公正なマーケティング、情報、契約慣行
   市民的・政治的権利          消費者の安全衛生の保護
   経済的・社会的・文化的権利      持続可能な消費
   労働における基本的原則・権利     消費者サービス、支援、苦情・紛争解決
 労働慣行(6.4)            消費者データ保護、プライバシー
   雇用と雇用関係            不可欠なサービスへのアクセス
   労働条件と社会的保護         教育と意識向上
   社会的対話           コミュニティ参画・開発(6.8)
   労働における安全衛生         コミュニティ参画
   職場における人材育成・訓練      教育と文化
 環境(6.5)              雇用創出と技術開発
   汚染防止               技術開発、最新技術の導入
   持続可能な資源の使用         富と所得創出
   気候変動の緩和と適応         健康
   環境保護・自然生息地の回復      社会的(責任)
           【参考】電子業界行動規範(EICC)
   A.労働                   D.管理の仕組み
      1)雇用の自主性               1)企業のコミットメント
      2)児童労働                 2)経営の説明責任と責任
      3)労働時間                 3)法律と顧客要求
      4)最低賃金                 4)リスク評価とリスク管理
      5)非人道的な扱い              5)活動目標、実行計画、測定
      6)差別                   6)研修
      7)結社の自由                7)コミュニケーション
   B.安全衛生                    8)従業員フィードバックと参画
      1)職場の安全                9)監査と評価
      2)緊急災害時対応              10)改善措置
      3)労働災害・職業的疾病           11)文書化と記録
      4)産業衛生              E.倫理
      5)身体的な負荷のかかる作業         1)ビジネスの高潔
      6)機械装置の安全対策            2)不適切な利益
      7)寮施設と食堂               3)情報の公開
   C.環境保全                    4)知的財産権
      1)環境許可証と報告             5)公平な事業、広告、競争
      2)汚染防止策や省資源化           6)個人の保護
      3)危険有害物質               7)地域貢献
      4)排水と廃棄物
      5)大気汚染
      6)製品含有物質規制
         宇都宮市 まちづくり貢献企業認証項目(例示)
   コンプライアンス                   協働のまちづくり
       法令遵守、市税完納 など               地域参画
   CSRシステム                        NPOへの事業協力
                                   災害時協力協定
       計画(方針・目標)
                                   渋滞対策
       実施(担当者・理解促進)
                                   外国人インターンシップ受け入れ など
       評価・改善(自己評価・開示)
   人づくり                       地元密着・地域志向
                                   地元雇用・取引、地産地消、地域ブランド など
       「家庭の日」優待・啓発・実践
       社員の「親力」向上(学校行事参加       雇用・労働
        促進、親子交流事業の実施)              長く働き続けられる職場(休業、時間、登用、
       学校教育・地域教育への協力(職場            再雇用
        体験・見学受け入れ) など              安全・安心な職場(無災害、健康診断)
   魅力あるまちづくり                      働きやすい職場(有給休暇消化、残業削減)
       健康、福祉、文化、スポーツなどの           託児、ワーク・ライフ・バランス
        推進                         高齢者・障碍者の雇用・定着 など
       ユニバーサルデザイン製品製造の        環境
        方針・実施 など                   ECOうつのみや21など認証取得
   活力あるまちづくり                      研修、削減目標、開示
       経済・産業の振興(工業団地活性化、          自然エネルギー、低燃費車、配慮製品、調達
        起業家育成、産学官連携 など)            緑化、里山保全 など
       観光の推進(おもてなし運動) など
                               消費者・顧客対応
                                   品質、食品衛生など認証取得
                                   窓口設置・研修、苦情管理、情報セキュリティ
                                   情報提供、広報啓発、
      2020年に向けた山形は?
 どんな人に、どう働いてほしいのか?
    どこの誰に、何を、どうやって買ってもらう?
      必要なのは、ブランドの確立か、品質の向上か?
      県民のニーズ=生活様式は、どう変わるか?

    他県・他国に対し、どの産業の競争力を、どう高める?
 高齢者のくらしを、どう支えるのか?
    医療・介護の「供給」と「コスト」を、どう最適化する?
 子育て・子育ち支援を、どう拡充するのか?
    子どもを産む・育てる保護者への支援だけでなく、
     子ども自身が本気で育つプログラムを、どう設ける?
→ 「従来通り」「延長線上」を捨てる決心と行動力!
  研究テーマを、2分以上3分以内で
  ご説明ください(記入は13:20まで)
 第1・第2希望テーマの「2020年の目標」
  「現状の深刻さ・重要性」、
  「予測される見通し」(10年後どうなってしまうか)、
  「こんな対策を用意したいという仮説・希望」
  を、お気付きの範囲でお話しください。
→ 「一覧」に書いていないことを中心に!
 「こんな人(関心や経験)と一緒に研究したい!」
  というご希望も、織り込んでください。
「第1テーマ」について
 2020年の理想と、
 主な課題(2・3点)


「第2テーマ」について
 2020年の理想と、
 主な課題(2・3点)

 ご所属・おなまえ
        最終発表(12分)のコンテンツは
   表紙:テーマ、メンバー
   そのテーマを取り上げた理由・動機
   そのテーマの経緯・現状と、今後の見通し
       これまで既にこうなってて、ほっとくと10年後はこうなっちゃう!
   経緯・現状・見通しの原因・背景
   県・市町村・企業への提案(3項目程度)一覧
   提案の詳細な内容
     何を、どう変えるか?
         「15年まで」と「20年まで」それぞれの「目標」と「進め方」

     どんな成果が、どの程度期待できるか?
     要するコストや労力は?
     他県・他国での事例は?
  グループで決めていただきたいこと
 (仮の)テーマ:
  今後進めながらの修正も可!

 チーム名:
 主査(総合調整係):
 副主査(主査のお手伝い):
 提案原案の柱づくり(次ページ参照):
 調べるべきことと、担当者:
 提案づくりのスケジュール
  期限は10月17日(木)
11:15から、各班3分で発表 (第1回・9月)
1枚目
  テーマ(15~20文字程度)
  チーム名、メンバー全員のお名前
  主査(総合調整係)、副主査(主査のお手伝い)

2枚目:原案の柱
  現状・見通しと、その背景の「仮説」
   「これまで・これからこんな感じ、その理由は・・」

  県・市町村・企業への提案の「仮説」
   「そこで県は・・・、市町村は・・・、企業は・・・」

3枚目以降:調べること(50項目程度)と、調べ方
  統計、事例、個別インタビュー、アンケート、・・
             15:40までに
2枚目の肉付け:
  現状・見通しと、その背景の「仮説」
      「これまで・これからこんな感じ、その理由は・・」

  県・市町村・企業への提案の「仮説」
      「そこで県は・・・、市町村は・・・、企業は・・・」

  2020年ごろの目標イメージ
      最も重要なターゲット5・6群に、どんな成果を?

3枚目以降の肉付け:
    調べること(50項目程度)と、調べ方
      統計、事例、個別インタビュー、アンケート、・・
研究スケジュール:
  どの項目を、誰が、いつまでに?

				
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posted:10/5/2012
language:Japanese
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